本シリーズの各デザインは線画・部材表・カラーCGまで、すべて墓石専用CAD・CGシステム『雅』のみを使用して作成されています。付録の一部や挨拶文などにMicrosoft Officeを使用してはいますが、CGはすべて『雅』で作成しています。