『雅』はもともと、使用頻度の高いコマンドを、その使用する順番に画面上に並べていますが、ユーザーの使い勝手に応じてカスタマイズすることもできます。カスタマイズ方法はバージョンによって異なります。
AutoCAD2000〜2005(雅Ver.4〜6)は、資料番号(304-001)を
AutoCAD2006〜2007(雅Ver.7〜8)は、資料番号(307-001)を、ご請求ください。
『雅』はもともと、使用頻度の高いコマンドを、その使用する順番に画面上に並べていますが、ユーザーの使い勝手に応じてカスタマイズすることもできます。カスタマイズ方法はバージョンによって異なります。
AutoCAD2000〜2005(雅Ver.4〜6)は、資料番号(304-001)を
AutoCAD2006〜2007(雅Ver.7〜8)は、資料番号(307-001)を、ご請求ください。
「ファイル」「環境設定」「表示」「色」の設定画面で変更可能です。
詳細は、資料番号(304-002)をご請求ください。
詳細は、資料番号(304-003)をご請求ください。
画面上のツールボタン「視点ボタン呼出」をクリックすると復旧します。
詳細は、資料番号(304-004)をご請求ください。
画面上の任意のツールボタンの上で右クリックして、ツールバー一覧の中から「VIEW_ROTATE」をクリックすると復旧します。
一度「終了」ボタンをクリックしてから、×を押してツールバーを消してください。
画面上の任意のツールボタンの上で右クリックして、ツールバー一覧の中から「BZ_ROTATE」をクリックすると復旧します。
一度「終了」ボタンをクリックしてから、×を押してツールバーを消してください。